一問目「ずるちん」 出題:ひげ
(1) 北上山系に伝わる狐を捕えるための罠。
(2) 富山のお菓子。
(3) フェナセチンを塩酸で加水分解した後、尿素と結合させて合成する無色の針状結晶。
(4) (幼児語)ずるいひと。
(5) ラマ教の開祖。初代ダライラマ。
(6) 重い物体が静かに沈む事。
二問目 「かずせん」 出題:娯楽堂
(1) 中国の扇子の一種。
(2) はした金。
(3) 長崎と大阪を往復する、香料を運ぶ荷船の事。
(4) スペインの代表的な焼き菓子。
(5) 金粉、銀粉を塗った銭。
(6) 一から七の数の書かれた扇。
三問目 「すわえ」 出題:ひこ@
(1) 活け花や盆栽で、花木のたたずまいを表す。
(2) 木の枝や幹から細く長く伸びた若い枝。
(3) ロシア五人組の一人。代表作「エッフェル塔の花嫁花婿」
(4) ブルゴーニュ出身の人。ブルゴーニュ人。
(5) 大刀の柄。
(6) 江戸時代に諏訪大社の土産として流行した仏画。
四問目 「こるたさる」 出題:oil
(1) 甘い味のついた離乳食。
(2) 蒸しエビと香菜のマリネ。
(3) ケイ素と炭素の化合物の総称。
(4) 手で色を塗る絵画の技法。
(5) アルゼンチンの作家。作「石蹴り遊び」
(6) トルコの革命家。冷徹な判断力と統率力でトルコの民主化に寄与。
五問目 「にいたまくら」 出題:一斗
(1) 男女が初めて交し合う手枕。男女の初めての契。
(2) 麦がらを原料とした枕。
(3) 新米の貯蔵庫
(4) 明治の女流作家。貧農生活を清々しく描写。
(5) 神社を新しく作る時に、神主が寄り代に魂を込める事。またはその魂。
(6) 納骨が終わった墓。
六問目 「ますうち」 出題:ほのか1号
(1) 人が死にかかったとき、または子供が神隠しにあったとき、屋根に登って枡を掻いたり打ったりする事。会津地方でいう。
(2) 東北地方独特な調理法。
(3) 元服の儀式で、烏帽子親から授与される、直垂と内掛。
(4) 年貢など、租税の取立てが厳しい様子。
(5) 数学用語。完全数。
(6) 京劇の真打。主に女形。
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一問目「ずるちん」 出題:ひげ
(1) 北上山系に伝わる狐を捕えるための罠。【娯楽堂】
(2) 富山のお菓子。【ひこ@】
(3) フェナセチンを塩酸で加水分解した後、尿素と結合させて合成する無色の針状結晶。【広辞苑】
(4) (幼児語)ずるいひと。【ほのか1号】
(5) ラマ教の開祖。初代ダライラマ。【oil】
(6) 重い物体が静かに沈む事。【一斗】
二問目 「かずせん」 出題:娯楽堂
(1) 中国の扇子の一種。【ひこ@】
(2) はした金。【oil】
(3) 長崎と大阪を往復する、香料を運ぶ荷船の事。【ひげ】
(4) スペインの代表的な焼き菓子。【ほのか1号】
(5) 金粉、銀粉を塗った銭。【広辞苑】
(6) 一から七の数の書かれた扇。【一斗】
三問目 「すわえ」 出題:ひこ@
(1) 活け花や盆栽で、花木のたたずまいを表す。【ひげ】
(2) 木の枝や幹から細く長く伸びた若い枝。【広辞苑】
(3) ロシア五人組の一人。代表作「エッフェル塔の花嫁花婿」【oil】
(4) ブルゴーニュ出身の人。ブルゴーニュ人。【娯楽堂】
(5) 大刀の柄。【一斗】
(6) 江戸時代に諏訪大社の土産として流行した仏画。【ほのか1号】
四問目 「こるたさる」 出題:oil
(1) 甘い味のついた離乳食。【一斗】
(2) 蒸しエビと香菜のマリネ。【娯楽堂】
(3) ケイ素と炭素の化合物の総称。【ほのか1号】
(4) 手で色を塗る絵画の技法。【ひこ@】
(5) アルゼンチンの作家。作「石蹴り遊び」【広辞苑】
(6) トルコの革命家。冷徹な判断力と統率力でトルコの民主化に寄与。【ひげ】
五問目 「にいたまくら」 出題:一斗
(1) 男女が初めて交し合う手枕。男女の初めての契。【広辞苑】
(2) 麦がらを原料とした枕。【娯楽堂】
(3) 新米の貯蔵庫【oil】
(4) 明治の女流作家。貧農生活を清々しく描写。【ひげ】
(5) 神社を新しく作る時に、神主が寄り代に魂を込める事。またはその魂。【ほのか1号】
(6) 納骨が終わった墓。【ひこ@】
六問目 「ますうち」 出題:ほのか1号
(1) 人が死にかかったとき、または子供が神隠しにあったとき、屋根に登って枡を掻いたり打ったりする事。会津地方でいう。【広辞苑】
(2) 東北地方独特な調理法。【ひこ@】
(3) 元服の儀式で、烏帽子親から授与される、直垂と内掛。【娯楽堂】
(4) 年貢など、租税の取立てが厳しい様子。【ひげ】
(5) 数学用語。完全数。【oil】
(6) 京劇の真打。主に女形。【一斗】