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上の写真より少しカメラを右に振ってみました。岬の先端の手前の集落が四海の長浜地区。そして、屋形崎(夕陽ヶ丘)北浦地区となります。ここに来たのが
たぶん小学生低学年の時以来なのでそんなに景色がいいという印象はなかったのですが、入場料払ってまで来たかいがありました(笑)というか、銚子渓さん、
これはもっと宣伝すればウリになりますよ。 |

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さらにカメラを右に振ってみました。真ん中に写っている集落は、左のほうが屋形崎地区、そして漁港のそばの集落が見目地区です。対岸は岡山県の
牛窓町から日生町あたりになります。 |

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この写真に写っている集落は、小海地区になります。漁港のすぐ横が道の駅に指定されている「大阪城残石記念公園」です。だいぶぼやけてきましたが、
対岸は兵庫県の赤穂市あたりになります。 |
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さて、この展望台までの登山道ですが・・・・ご覧の通りほとんど未整備と言ってもいいくらいです。結構勾配もキツイですし、何よりも危険だなと思ったのが
写真の左側。この斜面はほとんど断崖絶壁になっています。ですから、小さいお子さん連れとかにはちょっとおすすめできません。できれば転落防止用の柵の設置と、
登山道の整備をお願いしたいですね。それから、あまり人が登って来ないということで清掃も行き届いてないようで、登っているとお猿さんのう○ちの臭いがちょっと気になりました(苦笑) |
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お猿の国の様子を上から撮ってみました。左側の大きな建物で猿のエサ(¥100−)を売っていて、お客さんが猿に直接与える事ができるようです。私が行った時は、およそ2〜30頭?(でいいですよね?)
の猿がいたように思います。なお入り口のあたりにも注意書きがありますが、小荷物(ハンドバッグやカメラなど)はひったくられないようにしっかりと持っておきましょう。 |
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そして、この写真はお猿の国から展望台を撮ったものです。左の上のほうにぽつんと写っている屋根のようなものが今回の撮影ポイントです。手前の檻には世界の珍しい猿が何種類か飼育されていました。
そして、なぜか鹿?とウサギ???も飼育されています。 |
おまけです。今回は展望台からのパノラマ写真を作ってみました。いかに広角度に渡って見渡せるかがおわかりいただけると思います。

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