Copenhagen デンマーク
こんな荒涼とした海岸に、こんなに 淋しそうにしているとは思わなかっ た。観光客がわいわい賑やかな のが、かえっていいのかも知れない
真ん中の赤い家がアンデルセンが 作品を書いた場所だそうだ。運河 の周りには古い町並みが残り、水 運で栄えた昔の名残も留めている
国立博物館にある青銅器時代の 「太陽を引く馬」。はげ落ちているが 黄金が張ってあり、国宝となって いる館内広くようやく見つけた
のんびりと歩きやすい町。 双子たちをのせて運河 べりを散歩していた。
宮殿には女王が住む。 ヨーロッパでもっとも 古い王室だとか。
ホテルのまどからの風景。 塔が立ち並び古都の たたずまいは素晴らしい。
「チボリ公園」入り口。 市民自慢の憩いの 場所で混雑している。
アンデルセンの像は もっとも賑わう市庁舎前 広場にあるので目立つ
バイキングの歴史との 関わりを示す像が広場 に建っている
国立博物館はのんびり。 ビデオ写真は自由に 撮れるのには驚いた。
展示物も驚くほど、洗練 されたものが数多くあり 美しく飾られていた
「ギュルプトテック美術館」 ルノアール、ゴーギャン、 ゴヤなど名画の数々
「ゴヤの踊り子」の絵 などもビデオ撮影.もok という寛容に喜ぶ。
「琥珀博物館」は面白い。 虫入り琥珀が海岸に 流れ着くとか。
「クロンボー城」はシェー クスピアのハムレット の舞台だったという。
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